Growth Gear Lead

実際にアプローチできる企業を、データで絞り込む

約580万社の法人マスタを土台に、実用ドメイン約100万社を保有するエンリッチメントエンジン。件数を誇るのではなく、当てるべき企業に辿り着けることを目的に設計しています。

Growth Gear Lead ターゲットリスト画面
Scale

件数ではなく、辿り着けるかで数える

約580万社
法人マスタ(土台)
国税庁の全法人を保持
約100万社
法人ドメインを特定済み
HPの保有・稼働を確認した企業
13桁
法人番号を主キーに
すべてのデータを1社へ集約

580万社は国税庁が公表する全法人であり、誰でも取得できます。差がつくのはその先です。 当社はHPの保有・稼働を確認し、法人ドメインを特定できた企業だけを「使える」と数えています。

Value

補う・選ぶ・攻める

データを持っていることが価値なのではなく、
当てるべき企業に辿り着き、実行まで繋がることが価値です。

01

補う — 欠けている情報を、埋める

手元のリストは、たいてい穴だらけになっている。社名の表記ゆれ、欠けたドメイン、古い住所。法人番号13桁を主キーに名寄せ・クレンジングし、企業属性を補完する。

02

選ぶ — 当てるべき企業を、絞る

規模・業種・所在地といった属性に加え、SaaS利用フラグや採用職種フラグなどのシグナルを重ねる。「今、声をかけるべき企業」を、母数からではなく確度から選ぶ。

03

攻める — 理由をつけて、動かす

なぜこの企業なのかという理由とセットで推奨する。データを渡して終わりにせず、Sales Agent やメール配信といった実行までを接続する。

Signals

属性だけでなく、シグナルで見る

規模や業種は「誰か」を示すだけで、「今か」を示しません。 企業の動きから、アプローチすべきタイミングを捉えます。

  • SaaS利用フラグ — どんなツールを使っているか
  • 採用職種フラグ — マーケ/SDR/RevOpsの求人は、GTMのどこを強化中かの覗き窓
  • プレスリリース配信 — 直近の動き、事業の活性
  • HP掲載情報 — 電話・代表者名・設立・事業概要
Growth Gear Lead ダッシュボード
Doctrine

データの持ち方の原則

買ったリストを再販しない

公的データ・公開情報・自社クロールから自前で構築する。他社から買ったリストを詰め替えて売らない。出所を自分で説明できることを、データの前提としています。

個人メール・携帯はやらない

法人ドメイン・公表情報の範囲で扱う。取得の経路が説明できないデータは持ちません。

主キーは法人番号13桁

国税庁の法人番号で1社に集約する。名寄せの精度がデータの価値を決めます。

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