Home / GTM Execution / SDR・BDR BPaaS
SDR / BDR BPaaS
リストを渡されて架電する、
代行ではありません。
誰を狙うかの設計から、商談化とその後の学習まで。商談創出の業務そのものを引き受けます。 実行エンジンは、自社プロダクト Growth Gear SDR / Lead です。
The Difference
一般的なインサイドセールス代行とは、
持つ範囲が違います
下流だけを引き受けても、商談は増えません。狙う先の設計から持ちます。
| 領域 | 一般的なIS代行 | Gear Solutions |
|---|---|---|
| 狙う先 | 渡されたリストに架電・メール | ICP設計、データ整備、優先順位付け |
| 訴求 | 用意されたトークで接触 | PMM視点で仮説・メッセージを設計 |
| 実行 | 人が接触する | AI+人でメール、調査、フォローを実行 |
| 基盤 | 活動報告中心 | Salesforce / HubSpot、Clay、AIを接続 |
| 改善 | アポ数を追う | 商談化・受注・失注理由まで学習する |
アポイントの数を増やすことが目的ではありません。
商談化し、受注につながるまでを設計します。
Included
この4つが、すべて含まれます
Growth Gear SDR / Lead
約500万社の名寄せデータベースと、商談創出の実行エンジン。ターゲット抽出、企業・担当者調査、シグナル検知、個別化、送信、追客までを回します。
ICP設計・データ整備
誰を狙うかを定義し、リストを作れる状態にします。渡されたリストを消化するのではなく、狙う先から設計します。
メッセージ・トークスクリプト設計
PMMの視点で仮説を立て、刺さる訴求を設計します。反応を見ながら、回して研ぎます。
SV(運用管理)
週次で数字を見て、打ち手を変えます。商談化・受注・失注理由まで追い、次の設計に返します。
How It Works
AIがやる。人が支える。
量を出すところはプロダクトが持ちます。攻略設計と商談化は、人が持ちます。
Growth Gear が担う
- ターゲット抽出・リスト生成
- 企業・担当者の調査
- シグナル検知
- メッセージの個別化
- 送信・追客・記録
人が担う
- 攻略設計(誰を、どの順で、何を言って狙うか)
- 商談化と重要顧客への対応
- 仮説の修正(現場の違和感を言語化する)
Pricing
2つの型から、選べます
成果報酬型
商談化した件数に応じてお支払いいただきます。まず小さく始めたい場合に向いています。
月額固定型
毎月定額でお支払いいただきます。件数が読めていて、継続的に量を出したい場合に向いています。
いずれの型も、貴社の現在のリード・商談の獲得単価をもとに算出します。
相場ではなく、いま実際にかかっている数字が基準です。
Process
3ステップで、着手します
01
現状確認
目標獲得件数、現在のリード・商談の獲得単価、既存のリストとデータの状態を確認します。
02
獲得単価設定
現状の数字をもとに、獲得1件あたりの単価を決めます。相場ではなく、貴社の数字が基準です。
03
取り組みモデル確定
成果報酬型か月額固定型かを選びます。ここまで決まれば、着手します。