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AI-Native BPaaS

AIがやる。人が支える。
GTM業務を、成果まで実行する。

人を増やして量を出す時代は終わりました。実行の型を載せた自社プロダクト Growth Gear を使い、 制作・商談創出・プロダクトマーケティングの業務そのものを引き受けます。

Why AI-Native

同じ「業務を引き受ける」でも、
構造がまったく違います

通常のBPO

人がやる

  • 人を増やさないと、量が増えない
  • 量を増やすほど、費用が増える
  • 稼働時間と人数で課金される
  • 担当者の力量に、品質が依存する

コストパフォーマンス ✕

Gsol の AI-Native BPaaS

AIがやる。人が支える

  • AIが量を出す。人が判断と品質を持つ
  • 量が増えても、費用は枠の中
  • 成果物の単位で課金する
  • 実行の型が、プロダクトに載っている

コストパフォーマンス 〇

The Engine

Growth Gear

これを可能にしているのが、自社プロダクト Growth Gear です。 私たちのGTMの実践知をそのままプロダクトにしたもので、自分たちが毎日使っているものを、そのまま使って引き受けます。 だから、人を増やさずに量が出る。

Growth Gear について →

Service

3つの領域で、業務を引き受けます

いま人月で払っている予算を、そのまま置き換えます。

The Loop

実行するほど、プロダクトが強くなる

顧客の現場で得た実装知と実行データは、Growth Gear に返ります。
だから、次の実行はもっと速く、もっと正確になります。

01

顧客の現場で、実行する

Growth Gear を使って、制作・商談創出・プロダクトマーケティングの業務を回します。

02

実行から、事実が出る

何が効いて何が効かなかったか。実装知と実行データが、現場から返ってきます。

03

プロダクトに、還元する

その事実を Growth Gear に反映します。次の実行が、さらに速く正確になります。

私たちが目指すのは、コンサルティング会社でも、受託開発会社でも、制作会社でも、営業代行会社でもありません。
GTMをソフトウェアにし、AIと人の力で、企業の実行力を増幅する。

Human × AI

何をAIに任せ、何を人がやるか

100% AI とは言いません。人でしかできない仕事は、堂々と人がやります。

AIに移すもの

  • リストの抽出・名寄せ・エンリッチ
  • 一次情報の収集と要約
  • コンテンツの下書き生成
  • スコアリングと優先順位づけ
  • 定型の配信・記録・レポート

人がやるもの

  • 人と会う(商談・ヒアリング)
  • 決める(狙う相手・優先順位・例外処理)
  • 仮説を研ぐ(現場の違和感を言語化する)
  • 難しい会話(条件交渉・解約阻止)

Our Services

実行だけでも、前の工程からでも

勝ち筋を定め、仕組みを実装し、業務を実行する。どこからでも入れます。

いま人月で払っている予算を、
そのまま置き換えませんか。

制作会社費・インサイドセールス人件費・PMM採用費。どこを置き換えたいかが決まっていなくても構いません。

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