記録するでも、貯めるでもない。
次の一手を、動かす。

System of Action for GTM ── Growth Gear。
Creative・Lead・SDR の3モジュールが、
既存スタックの上で GTM を動かし続ける。

Growth Gear Lead ダッシュボード
Symptoms

こんな症状、ありませんか

BtoBのGTM現場で起きていること。
ツールは揃っているのに、人手と時間が "繋がらない運用" に奪われている。

最先端 SaaS を入れたが、連携と管理の手間に追われる

海外 SaaS を導入するたびに設定と連携で時間を奪われる。結局ツール間は "物切れ" で、現場は二重入力と運用放置に陥る。

高額ツールを買ったが、機能を使いきれない

複雑さゆえに用意された機能の 2 割も使えていない。払った金額に見合う成果が出ず、費用対効果が合わない。

各 SaaS に AI はあるが、部分最適で判断に繋がらない

ベンダーごとに AI 機能は実装されているが、それぞれの中だけで動く。全体最適の経営判断や次の一手には繋がらない。

Why

ツールは揃っている。動かす層だけが、空いている。

記録する仕組みも、貯める仕組みも、考える仕組みもある。
それでも GTM が動かないのは、次に何をすべきかを決めて実行する層が無いからです。

System of Record Salesforce 等 記録する
System of Data Snowflake / BigQuery 貯める・集計する
Intelligence Claude / OpenAI 考える
System of Action Growth Gear 次のアクションを決め、実際に動かす

既存の強い基盤は、置き換えません。その上に載って、動かします。

How it works

AI が自律で回す、3 ステップ

人が判断ルールと方針を設計し、実行は AI に渡す。
"誰が何をやるか" を変えるのではなく、"どこまで人がやるか" を変えます。

01

繋ぐ Connect

Claude 司令塔 AI が、必要なツールを MCP で接続する

HubSpot / SFDC / Slack / Gmail / Google ── 貴社で使う SaaS すべてに、司令塔 AI が直接触れる状態をまず作る。人が SaaS 設定画面と格闘しない。

02

動かす Run

目的を渡せば、AI が自律で連続タスクを実行する

ターゲット抽出、エンリッチ、記事執筆、配信、進捗追跡まで。"リード ◯ 件獲得" "月 ◯ 記事公開" の目的から、AI が連続で動かす。夜中も休日も止まらない。

03

仕上げる Finish

人は方針設計と最終判断に集中する

AI の出力を承認、差し戻し、微調整。重要な打ち手を AI に渡さず、人が仕上げる。AI は下書きし、人が決める。

Product

3つのモジュールと、その土台

Creative・Lead・SDR が、GTM の各工程で実際に動く。
既存の CRM/SFA/MA は置き換えず、外部プロダクトとして接続します。

Core

Growth Gear Core

3つのモジュールが共通で使うデータ契約の層。 企業を法人番号13桁で束ね、シグナルとアクションの記録を同じ形で持つ。 新しく作るのではなく、現場での実装から抜き出して標準化しています。

Architecture

幹は自社、枝葉は繋ぐ

すべてを自社で作らない。Creative・Lead・SDR は自社で持ち、
SEO/AEO・MA・SFA は貴社が既に使っているプロダクトに接続します。

Creative
自社
SEO / AEO
外部プロダクトに接続
Lead
自社
MA / SFA
外部プロダクトに接続
Sales / CS
自社(SDR)

Claude Code / Codex を司令塔に、データレイヤーを通じて一気通貫で動かす。

Why Growth Gear

なぜ Growth Gear を選ぶのか

既存の海外 SaaS でもなく、受託開発でもなく、国産プロダクトと導入支援をセットで。
貴社の GTM 現場に、プロダクトとプロが深く入ります。

Auto

圧倒的な自動化

AI に指令するだけで、実行はほぼ自動。ターゲット抽出、エンリッチ、記事執筆、配信まで AI が連続で動かす。人がやるのは "目的を渡す" と "最終判断" だけ。

Native

日本ネイティブ

外資にはできない、日本フィット型のサービス。名刺・稟議・同行・お客様文化── 日本のBtoB商習慣に、設計からデフォルトで噛み込む。

Proven

実証されたノウハウ

gear-solutions が自社の GTM 運用で実証したノウハウを、そのままプロダクトに組み込んで届ける。成果が出たモデルを貴社の現場へ移管。

データは貴社のもの。AI は API 経由で、司令塔として動く。
Claude Code 司令塔 AI MCP Protocol 統合データレイヤー SEO Wave 1 Lead Wave 1 SFA Wave 2 CRM Wave 2 MA Wave 3 BI Wave 3 司令塔は戦わない/幹は自社、枝葉は繋ぐ
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当社は自社のGTMをこの基盤で動かし、外注していた制作工程を内製へ移しました
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