Home / Execution / GTM PMO・アドバイザリー支援
事業責任者の右腕GTM PMO・アドバイザリー支援
GTM変革を、
構想から実行まで。
戦略の壁打ちから、部門をまたぐプロジェクトの推進まで。GTMの専門家が、意思決定と実行を前に進めます。
税別。料金は、テーマの範囲とプロジェクトの規模で変わります。
Problem
変革が要るのは分かっている。
なのに、前に進まない。
施策と優先順位を、専門家と詰めたい
方針はある。でも実行計画にならない
マーケ・営業・CSの目標がばらばら
ツールは入れたが、業務が変わらない
Solution
描くだけでも、入れるだけでもない。
決めて、動かすまで並走する。
マーケティング・営業・カスタマーサクセスを横断して、事業のフェーズに合わせて関わります。
Areas
扱うテーマは、GTMの全体
ICP、チャネル、KPI体系、ロードマップ
リード獲得から商談創出までのプロセス
IS・FSの役割、パイプライン管理
オンボーディング、解約防止、アップセル
自動化、CRM・MA・データ基盤のテーマ決め
会議体、課題・リスク管理、KPIレビュー
Plans
課題に合わせて選ぶ、2つのプラン

Advisory
GTMの専門家を、事業責任者の右腕に。
30万円〜/月
- 月2〜4回の定例ミーティング
- GTM戦略・施策の相談
- 課題と優先順位の整理
- KPI・施策のレビュー
- 専門家としての助言・提言

PMO
GTM変革を、計画から実行まで進める。
80万円〜/月
- 週次の推進ミーティング
- GTM施策・ロードマップの設計
- プロジェクト・タスク管理
- 部門間の調整・課題管理
- KPIレビューと改善の推進
- 実行施策の品質レビュー
※税別。料金は、テーマの範囲とプロジェクトの規模で変わります。複数部門にまたがる大きな案件は、PMOで個別にお見積りします。システム開発・施策の実作業・有料ツールの費用は、原則として別途です。
| 内容 | Advisory | PMO |
|---|---|---|
| 戦略・施策の壁打ち | ✓ | ✓ |
| GTM課題の整理・助言 | ✓ | ✓ |
| KPIレビュー | 助言・レビュー | 分析・改善の推進 |
| 施策ロードマップ | 助言 | 主導して策定 |
| 実行タスク・進捗管理 | — | ✓ |
| 部門間の調整 | — | ✓ |
| プロジェクトの推進 | — | ✓ |
Why Gear Solutions
構想で終わらない。
実行できる変革を引く。
マーケ・営業・CSを横断し、収益の流れ全体で考える
データ・自動化の制約を踏まえて、計画を引く
開発と運用で得た知見を、具体的な打ち手にする
Difference
戦略の提案だけでも、
進捗の管理だけでもない。
| 戦略コンサルの例 | PMOの例 | GTM PMO・アドバイザリー支援 | |
|---|---|---|---|
| 主な役割 | 戦略・施策の提案 | プロジェクト管理 | 戦略と実行の両方 |
| 専門領域 | 戦略が中心 | 管理・調整が中心 | GTM全体 |
| AI・データ | 方針・構想 | 進捗の管理 | 技術の実現性まで考える |
| 実行の推進 | 契約範囲による | 進捗・課題の管理 | 施策の改善まで並走 |
※違いを説明するための一般的なモデルの例です。提供内容は会社によって異なります。
Target
こんな方に向いています
立ち上げと拡大に向けて、GTM戦略を磨きたい
マーケ・営業・CSを横断した施策を進めたい
AI・データで営業プロセスを変えたい
関係部門を巻き込み、確実に前へ進めたい
Process
課題を整理して、合う形で入る。
STEP 01
無料相談目標・課題・体制・期待する役割を伺う
STEP 02
テーマと範囲の設計優先課題・成果目標・プランを決める
STEP 03
開始Advisoryは定例、PMOは推進から入る
STEP 04
定期レビュー進捗と成果を見て、優先順位を見直す
FAQ
よくある質問
AdvisoryとPMOの違いは何ですか?
Advisoryは、定例の相談で意思決定を支えます。PMOは、ロードマップを引き、タスク・部門調整・KPIの改善まで、プロジェクトを一緒に進めます。
戦略が決まっていなくても相談できますか?
できます。何から手を付けるかの整理から入ります。戦略そのものを描く必要があれば、Strategyと組み合わせます。
AIの導入やシステムの構築も頼めますか?
このプランでは、テーマ決めと推進を担います。構築はEngineeringで引き受けます。
マーケティングや営業の実務も任せられますか?
実務は、BtoBマーケティングおまかせ代行・成果報酬型商談獲得代行で引き受けます。PMOと組み合わせることもできます。
複数の部門にまたがるプロジェクトにも対応できますか?
できます。部門をまたぐ調整は、PMOの中心的な役割です。規模が大きい場合は、個別にお見積りします。
契約期間は決まっていますか?
テーマと範囲に合わせて、ご相談のうえで決めます。