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GTM Engineering as a Service

実行力と、ラーニングループを、
両方回す。

仕組みを入れて終わりにしない。市場で動かし、そこで得た事実で、仕組みそのものを更新し続ける。

Issues

こんな状態に、なっていませんか

ツールは入れたが、使われていない

SFA も MA も導入済み。しかし現場の入力は止まり、データは古いまま。

施策は回っているが、なぜ効いたか分からない

数字は動く。ただし再現できない。次に何を強めるべきかが決まらない。

外に出したが、ノウハウが社内に残らない

成果は上がった。契約が切れたら、元に戻った。

現場の学びが、誰にも溜まっていない

担当者の頭の中にはある。組織の資産にはなっていない。

共通する原因は、ひとつです。

実行と学習が、切り離されている。

Our Approach

Gsol の実行は、2つを同時に回す

動かすから、事実が出る。事実が出るから、仕組みが良くなる。
このループが回っている状態を、つくり続けます。

01

実行力

市場で、実際に動かす。止めない。

  • GTM Workflow の運用と改善
  • 需要創出・商談創出の実行
  • AI エージェントのチューニング

02

ラーニングループ

動かすから、市場の事実が手に入る。

  • 仕組みそのものを更新し続ける
  • 実行から出た事実を、戦略・プロダクトに返す
  • 判断の記録を、貴社の資産として残す

①だけなら、アウトソース。②だけなら、コンサルティング。
両方を回すのが、GTM Engineering の実行です。

Service

2つの入り方

GTMエンジニアという機能を持つのか。業務そのものを引き受けるのか。

GTM-E伴走支援

GTMエンジニアという機能を、貴社に持たせる

コーチング

社内の GTMエンジニアと、並走する

仕組みを作るのは、貴社のメンバー。Gsol は設計の相談相手として入り、詰まったところを一緒に解く。自走できる状態をつくることがゴール。

向いている状態:GTMエンジニアが社内にいる/これから育てたい

アウトソーシング

Gsol の GTMエンジニアが、中に入る

社内に置きたいが、まだいない。Gsol の GTMエンジニアが現場に入り、仕組みを作り、動かし続ける。作ったものと判断の記録は、貴社に残す。

向いている状態:GTMエンジニアを置きたいが、採用が追いつかない

Human × AI

何をAIに任せ、何を人がやるか

100% AI とは言いません。人でしかできない仕事は、堂々と人がやります。

AIに移すもの

  • リストの抽出・名寄せ・エンリッチ
  • 一次情報の収集と要約
  • コンテンツの下書き生成
  • スコアリングと優先順位づけ
  • 定型の配信・記録・レポート

人がやるもの

  • 人と会う(商談・ヒアリング)
  • 決める(狙う相手・優先順位・例外処理)
  • 仮説を研ぐ(現場の違和感を言語化する)
  • 難しい会話(条件交渉・解約阻止)

Process

実行は、線の最後にあります

課題を見つけ、超え方を設計し、動く仕組みにして、市場で動かす。
前の工程から続けてご依頼いただくことも、実行から入ることもできます。

まず、どこが詰まっているかを
事実で特定しませんか。

GTMアーキテクチャ診断では、現状の数値・ボトルネック・改善余地までをお出しします。

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